こんにちわ。
12月に入りもうすっかり冬ですね。
街のあちらこちらで赤や緑が目に入る時期になってきました。
そう!赤と緑といえばもうすぐクリスマスですね☆
クリスマスが近くなるとポインセチアを見かける事が多くなると思います。
という事で、本日はクリスマスとポインセチアの関係について豆知識を♪
元々ポインセチアはメキシコや中南米の花なのですが
植物学者でもあるメキシコ駐在のアメリカ大使、
ジョエル・ロバート・ポインセットがアメリカに持ち込み
栽培したのが世界中に広まったきっかけだそうです。
名前の由来もこの方からとったとの事☆
後にアメリカからポインセチアが渡った欧州では
クリスマスにキリストの血(=赤)を飾る習慣があり、
苞葉の赤色と下葉の緑色との調和も良いことから
ポインセチアがクリスマスに用いられるようになったようです。
ちなみに緑は常緑樹の色で永遠の命・永遠の愛という意味があって
もみの木(緑)にリンゴ(赤)を飾ったりするのもこんな理由がある
みたいです★
クリスマスにプロポーズを考えている男性へ↓
ポインセチアの花言葉は☆私の心は燃えている☆
"ポインセチア"と『愛の言葉』で女の子はキュンと来るかも?!
鈴木からのプチ情報でした。
Suzuki
港区の若い税理士・会計事務所【汐留パートナーズ会計事務所】
港区の会社設立・ファンド設立【汐留行政書士事務所】
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