「コロプラ」のビジネス

ビジネスの話

黒猫のウィズ、白猫プロジェクトが人気の「コロプラ」のビジネスについて見てみたいと思います。

【会社概要】
・会社名
 株式会社コロプラ
・資本金
 63億8424万円(2016年 6月末)
・所在地
 〒150-6011東京都 渋谷区 恵比寿4ー20ー3 恵比寿ガーデンプレイスタワー11階
・設立
 2008年10月1日に設立
・上場
 2012年12月13日に上場
・従業員数
 グループ全体 1191名 コロプラ本体 790名(2016年6月末)
・事業内容
 スマホアプリのゲームや位置ゲーの開発や運営
 海外向けモバイルゲームサービス
 VR(仮想現実)デバイス向けのサービスなど

【主要人物】(2016年7月1日時点)
・取締役
 代表取締役社長 馬場 巧淳(ばば なるあつ)
 取締役 内部監査室長 土屋 雅彦(つちや まさひこ)
 取締役CFO兼CSO コーポレート統括本部長 長谷部 潤(はせべ じゅん)
 取締役 業務推進部・海外事業管掌 吉岡 祥平(よしおか しょうへい)
 取締役 サービス統括本部長 石渡 亮介(いしわたり りょうすけ)
 取締役 Kuma the Bear開発本部長 森先 一哲(もりさき かずのり)
 取締役 石渡 進介(いしわたり しんすけ)
 社外取締役(独立役員) 栁澤 孝旨(やなぎさわこうじ)
 社外取締役(独立役員) 為末 大(ためすえ だい)
・監査等委員
 常勤監査等委員(独立役員) 長谷川 哲造(はせがわ てつぞう)
 監査等委員 月岡 涼吾(つきおか りょうご)
 監査等委員 飯田 耕一郎(いいだ こういちろう)

【コア事業】
・アプリゲーム
 スマホアプリのゲームでは「クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ」や「白猫プロジェクト」が主力。特に黒猫のウィズは課金しなくても十分に遊べ、評価も高い。また、最近では巨大なモンスターと協力して闘う「ドラゴンプロジェクト」や、白猫プロジェクトから派生したテニスゲーム「白猫テニス」のCMを放送するなど新しいスマホアプリのゲームに力をいれている様子。他にも、ゲームキャラクターのタオルやキーホルダー、Tシャツなどの公式グッズを販売している。このアプリ内での課金やコロカ売り上げの手数料収入が収益の源となっている模様。
・海外
 海外向けのゲームアプリを配信している。
・VR(仮想現実)デバイス向けサービス
 頭部につける機械、HMDによって、視界がすべてゲームの世界となる。このようなVR(デバイス)によるサービスの提供をしている。VRを使ったものに「白猫VRプロジェクト」がある。
・スマートアンサー
 アンケート型のモニターアプリ。アンケートに答えてポイントを集めることで、ギフト券に交換することができる。

2008年10月1日に設立さています。汐留パートナーズが設立されたのも同じ年です。上場は2012年12月13日。社外取締役(独立役員)に元陸上オリンピック選手の為末大さんが入っていますね。業種は違えど刺激を受けます。弊社も頑張らねば!

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ふるさと納税でスカルプD

ふるさと納税でスカルプDがたくさん届きました☆一本4000円近いのでかなりお得と感じました(^^)先輩の会計士に「前川君気にしているの?」と言われましたが、「予防です」と答えておきました。

CMなどでも有名な製造販売会社のアンファーは、和歌山県伊都郡かつらぎ町内にある日進化学株式会社の和歌山工場に、スカルプDの製造を委託していることから、返礼品にスカルプDを提供することとなったようです。

メンズの皆さん、以下参考まで。

・和歌山県伊都郡かつらぎ町
・2万円の寄付で3本セットがもらえる
・1本4000円とすると3本で12000円なので還元率が60%
・オイリー、ストロングオイリー、ドライのほか、コンディショナーもある

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お隣の国「韓国」に来てみて。

韓国はソウルに来ております。汐留パートナーズはお客様に韓国企業がたくさんありますし、焼肉も大好きですし、日本からとても近い国ですし、たまに訪れたいと思う国です。今回は3回目のソウル、前回は5年前東日本大震災後にきましたので久々の韓国です。

ところが、今回韓国をまわっていて感じましたのが何とも言えない閉塞感です。。。私は韓国を悪くいうつもりはなく、むしろ人生において素敵な韓国の方々との出会いが多かったのもあり、ダイバーシティ(多様性)を大切にして生きています。汐留パートナーズもそのような会社であってほしいと、いつもメンバーにも話をしています。汐留パートナーズにも韓国人スタッフもいますし、汐留パートナーズのお客様にも韓国企業もたくさんあります。

さて、先日エキサイトニュースに以下のニュースがありました。

『文部科学省所管の統計数理研究所が2013年10~12月に行った国民性調査(20歳以上の男女3170人対象)で、「生まれ変わるなら日本と外国のどちらが良いか」という質問に対し、20代の73%が「日本」を選んだ。これは60%に届かなかった前回(2008年)の調査より上昇しており、日本をポジティブにとらえる若者世代が増加していると分析できる。一方、韓国はというと、市場調査会社マクロミルエムブレインのトレンドモニターが今年1月21~27日にアンケート調査(満19~59歳の男女1000人対象)を行ったところ、61.1%が「韓国に生まれ変わりたくない」と回答した。』
レコードチャイナ 2016年11月28日 09時30分 (2016年12月1日 00時01分 更新)

これを見て驚きました。韓国の数字、かなりつらい結果だと思います。

・朴槿恵大統領の退陣を求める20万人規模のデモが発生し支持率は歴代最低の5%にまで低下
・韓国の企業格差は日本とは比べものにならないくらい大きく、中小企業は財閥系大企業の賃金の6割程度しかもらえない様子
・コネが極めて重要で若い方々が将来に対する夢を持てない状況にある
・韓国の国民が抱えている財閥への恨みがとても大きい様子

日本のお隣の国韓国から学ぶことは良くも悪くもたくさんあると思います。

日本が良くなると韓国も良くなる。韓国が良くなると日本も良くなる。日本が韓国のことを好きになると韓国も日本のことが好きになる。そんな理想かもしれないようなポジティブなスパイラルに両国が向かっていければいいなと切に願います。

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2017年謹賀新年

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新年明けましておめでとうございます。昨年国後島(くなしりとう)がよく見える母方の先祖の北海道の土地を譲り受けたので、元旦に来てみました。「北海道標津郡標津町崎無異(さきむい)」という場所です。私の後ろに写っているのは国後島です。

良く言えばオーシャンビューで目の前に北方領土が見える土地800平米超です。価値は全くないです。しかしながら、もし北方領土が返還されることになれば価値は高まるかもしれません。北方領土が返還されたら汐留パートナーズの北方領土支店を設置してみたいなと思ったりもします笑

「北方領土での会社設立・会計税務・人事労務なら汐留パートナーズグループまで」

というSEOタイトルを現時点でつけたら、ライバルがいないはずですのできっと上位表示されますね。数日でこの記事が検索に引っ掛かると思いますので試してみます笑

私のお祖父さんは昔国後島に住んでいたみたいです。そしてこの辺りには私の先祖の親戚の方々が住んでいるとか。80年前とかはこの辺りの標津と国後島は自由に行き来できていたんだろうなと感じます。わずか16キロしか離れていないので、肉眼でもとても大きく見えます。

自然溢れるこの土地にはたくさんの動物がいました。すごく大きな鷲、キツネ、そして大量の鹿。道路にいつ飛び出してきてもおかしくありません。昔は先祖はここで鮭を釣ってたくさん食べていたのだなあと思いに耽りました。鮭をはじめ魚がすごく釣れるようです。

さて、話は変わりますが北海道釧路市は生活保護の世帯割合が日本一だと言われます。大変に生活が厳しい地方でありそうです。魅力的な自然や食べ物などに恵まれている釧路にですがPR下手ゆえに、観光客がなかなか来ません。今回カジノ誘致に名乗りをあげた釧路ですがどうなることか。

「カジノ事業での会社設立・会計税務・人事労務なら汐留パートナーズグループまで」

という検索ワードも試してみたいと思います。マネタイズする方法をどうするのかを考える必要がありますが笑

さて、汐留パートナーズのメンバーは前川はまた変わった事を考えているなと思うかもしれませんが、同じ事を漫然とやっていたのでは衰退しかありません。会社としての報酬は利益、個人としての報酬は給料ですが、漫然と同じ事を繰り返ししていてイノベーションをおこせないままでは進歩がないのが世の常です。どの国でも組織でもそれは同じ。

私自身は会社の成長のために常日頃このようなことを考えているわけですが、できればスタッフにも少しでもそのようなことを考えほしいなと思うことがありますし、そういう事を考えている話を社内で聞くと無性に嬉しくなります。私自身がそのようなイノベーションを起こせなくなったら引退の時です。

東京にいると東京の生活が当たり前になりすぎているので、公私ともにたまにでも東京を離れることで、逆に東京の魅力や新しいビジネスの可能性に気づけるのだと思います。本年もイノベーションを起こします。そして爆発的に飛躍したいと思います。皆様どうぞよろしくお願いいたします。

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2016年今年も100を切れませんでした(+o+)

2016年もあと少しですね。本年も大変お世話になりました。たくさんの良きスタッフに恵まれた1年でした。たくさんのお客様とのご縁をいただいた1年でした。たくさんの新規ビジネスがスタートした1年でした。仕事面はお客様のご指導を頂き、まだまだ至らないながらも成長をできたのではないかと思います。

さて、今年の目標の1つでもありました「ゴルフで100を切る」ですが、最後のラウンドでも夢かなわず。ハーフ51というのが2回ありましたがそこから先がどうしても超えられません。もっと簡単に切れるかと思っていたのですがかなり苦戦しております。お客様にお誘いいただくことも増えてまいりましたので、そういう歳にもなってきたと思いますので、恥ずかしくないように準備をしておきたいと思います。

早く「今日100叩いちゃったよ」というセリフが言えるようになりたいです。来年はゴルフを始めてラウンドした年から10年目です。必ず切ります。皆様良い年をお迎えください。以下の写真はイ・ボミと松山英樹のスイングを研究する私の写真です。だいぶフォームが良くなってきた気がしますが右ひざが伸びてします。それ以外はこれを見てもよくわからないので年明けレッスンプロの先生に聞いてみたいと思います。

golfhikauku

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「こころの豊かさ」を追い求める

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本日絵を買いました。絵を買うのは人生で初めてのことかもしれません(笑)35歳にして少しだけ文化的な生活ができているのかもしれません。今まではそんな心の余裕がなかったので。。良い意味で「ものの豊かさ」から「こころの豊かさ」へ価値観が少しずつ変化しているのかもしれません。

これまでは汐留パートナーズを切盛りするので精一杯だったという意味で「ものの豊かさ」を追い求めてきました。すなわち「ものの豊かさ=利益」です。2015年から汐留パートナーズに人材戦略室ができ、畠山・加茂・三宅を中心とする組織が、「こころの豊かさ」を追い求めるため色々な活動をしてくれています。すごく感謝しています。汐留パートナーズももうすぐ100人となりますが、新たなステージへの突入になるかなと思います。

さて、今回購入した絵の作者はHeather Brown(ヘザー・ブラウン)というハワイ在住のアーティストです。ハワイのオアフ島の北部にあるノースショアを拠点に活動する女性の画家さんです。お客様のハワイ好きの方に教えていただき、見てみたところとても素敵でした。代官山のヘザー ブラウン ギャラリーに足を運んでみたところ、素敵なアート作品がたくさんありました。

来年早々にOPEN予定のハワイアン・ダイニング”em”に飾りたいと思っています。”em”の詳細はまた後日ご案内させていただきます。

HEATHER BROWN OFFICIAL WEBSITE URL:https://www.heatherbrownart.com/

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中東料理~シリア、レバノン、パレスチナ、トルコ etc~

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本日は広尾に中東料理を食べにいきました(^^)シリア人シェフの作る本場のアラビア料理のお店です。シリア、レバノン、パレスチナ、トルコなどの料理やビールをたくさんいただきました☆まず行くことのない国の料理が意外にはまりました。食わず嫌いは良くないなと再認識🍳🔪旅行することはありませんが(^_^;)

上記の写真のビールの右の料理は、クスクスタジンというかわいい名前の料理でした。クスクスとは、小麦粉から作る粒状の粉食、またその食材を利用して作る料理とのことです。焼いたラムを焼き、タジン鍋で煮込み、クスクスと食べる料理でしたが、とてもおいしかったです。

上記の写真のビールはパレスチナという国のビールで「タイベビール(Taybeh beer)」というものです。パレスチナはイスラエルと長期にわたって衝突しておりますし、渡航延期勧告が出ている国なので、まず行くことはありませんが、このビールはとても美味しいビールでした。豊かな香りがあって、そしてコクもあります。少しフルーティーだと感じましたが、後味はすっきりしていました。日本のビールの味に近いと感じました。

パレスチナはイスラム教ですが、パレスチナに住んでいるキリスト教徒が暮らすタイベ村で製造されているらしいです。そのためアルコールがOKとのことなのです。

ベリーダンスショーもありました。目のやり場に若干とまどうダンスです(笑)このベリーダンスというものは、中東やその他のアラブ文化圏で発展したダンス・スタイルを指す言葉とのことですが、本当にそれらの地域で踊られているのか・・・若干不思議になりました。日本で新たに変化して広がっているのではと思いました。お店は常連の方が多かったらしく、最後は皆さんでベリーダンスを踊っていらっしゃいました。

ありがとうございました!明日からクリスマスですね。メリークリスマス!

Christmas HD  Wallpapers 08 September 2014 (25)

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平成28年度税理士試験合格発表-合格者数が激減!?

昨日は平成28年度(第66回)の税理士試験の合格発表でした。

受験者数:35,589名(延べ49,245名)
合格者合計:5,638名(官報合格者数:756名、一部科目合格者数:4,882名)
合格率:15.8%

平成28年度(第66回)税理士試験結果(国税庁)

【科目別合格率】

区分 延受験者数 延合格者数 H28合格率 H27合格率
科目
簿記論 13,936 1,753 12.6 18.8
財務諸表論 11,420 1,749 15.3 15.6
所得税法 1,891 253 13.4 13.2
法人税法 5,642 655 11.6 11.1
相続税法 3,636 454 12.5 13.4
消費税法 8,508 1,104 13.0 13.1
酒税法 669 84 12.6 11.9
国税徴収法 1,481 171 11.5 14.2
住民税 549 64 11.7 9.6
事業税 566 73 12.9 13.6
固定資産税 947 138 14.6 14.8
合計 49,245 6,498 13.2 15.2

 

汐留パートナーズのメンバーの合否はまだ一部しかわかっておりませんが、なるべく多くのメンバーが合格していることを祈ります。

詳しくは私も長年の付き合いのある手塚さんの会社である株式会社ワイズアライアンスが運営する会計事務所名鑑の以下の記事が参考になります。とても詳細に分析されておりまして、私も業界に属する者として大変勉強になります。

【速報】今年の税理士試験の合格者数は1,000名以上減少!平成28年度・税理士試験合格発表を分析!

合格者数は確かに減っていますが、合格率自体が劇的に下がっているわけではありません。決して合格できない試験ではありませんので、あきらめず頑張りましょう!心から応援しています。

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2人っきりの食事も時間が許すなら行きたい!

本日は私とメンバーとの関係についてご紹介です。メンバー向けのブログ記事でございます(‘ω’)

(一例)
・黒住さんとおいしい寿司を食べながら語り合ったこと
・堀井くんとラーメン(味の時計台)を食べに行って意外と初だったこと
・木下くんとカニや焼き鳥を食べに行った時に語り合ったこと
・畠山さんとパスタを食べながら私のプライベートな事も話し合ったこと
・宮崎くんと焼肉(トラジ)に行って近くの席で長谷川&畠山を発見したこと
・太田さんとロイヤルホストで飲食店のオープンの事深夜語り合ったこと
・松村さんと何回も今後の行政書士法人の発展のため語り合ったこと

その他SPやSMやMなどは書ききれない語り合った思い出が。

皆どれも僕にとって大切な思い出です。うーん、できるなら全員と2人っきりで話してみたい(笑)特に若いメンバーとも。でも先日は寺尾さんと「サシで行ったことないですよね」みたいな話もしました。私は汐留パートナーズの全員を家族だと思っていますので、是非もっともっと仲良くなりたいです。その中で大切なことが「自己開示」です

自己開示とは、自分自身に関する情報をありのままに伝えることを指していいます。ビジネスチックに言いますと、相手から信頼を勝ち取り、情報を得る心理テクニックでもあります。

僕は会議室での面談の他、実は、食事をしながら話をするのがとても好きでして・・・(笑)これ昔からなんです。昔から、堅い話をするときは上司と飲みに行ったりランチに行ったりして、堅い話や難しい話をざっくばらんに解決に向かってどうすればよいか考えてきたような気がします。自己開示が大好きです。この自己開示については先日のブログをご参照ください。

相手から信頼を勝ち取る「自己開示」とは?

時間は作るものだと言いますがが、時間を作るのは難しいですよね。スタッフ皆からは誘いずらいって言われますが、実は私からも誘いにくいわけで・・・本当に誘ってほしいと思っておりますので、誘われてその日がダメなら必ず代替の日程をご提示しますので、何卒お誘いよろしくお願いいたします(笑)

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汐留パートナーズグループの手帳2017年版

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汐留パートナーズグループの2017年度の手帳を製作してみました。制作は人材戦略室という部門の畠山・加茂が中心となって製作をしました。

とても素晴らしい手帳です。何が素晴らしいかといいますと、

・表紙には金のロゴマークがついている
・汐留パートナーズフィロソフィ―が満載
・具体的には【目標】【経営理念】【ビジョン】【行動指針】が確認できる
・手帳としてもとても使い勝手がいい
・コンパクトサイズでスーツの胸ポケットに収まる
・それほどお金がかかっていない(笑)

という点です。

最初に製作するのはとても大変だったと思うのですが、仕事の合間に頑張ってくれました。本当にありがとうございます。毎年伝統として続く汐留パートナーズグループのオリジナル手帳製作の第一歩のご紹介でした。

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